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OpTaliX 日本語リファレンスマニュアルのバージョン履歴

OpTaliX バージョン履歴はこちら

バージョン 前バージョンからの改定内容
7.04-J1
(2009年1月16日)
27章 レンズデータベースに SPDPV, SPXPV,SPYPV,WAVPV を追加
32.12章 光線ファイルの書式説明を改訂。アスキー形式およびバイナリ形式の解説をそれぞれ節に分割

7.02-J1
(2008年9月23日)
15章 照明解析エンジンおよびコマンド体系の拡充にともない章全体の記述を改訂
27章 レンズデータベースに照明光源に関するアイテムを追加
29章 カタログメーカの名称 USPL → 3M への変更に対応
31章 OpTaliXに付属のサンプルデータ参照機能に関する説明を新設

6.98-J1
(2008年7月8日)
14.1.23章 両眼視解析に関する説明を新設
19.5章 設計変数の一覧表にZxx(ツェルニケ係数) を追加
26.11章 マクロ構文に "インプット文" を追加
26.12章 マクロ構文に ファイルの "オープン文" を追加
26.13章 マクロ構文に ファイルの "クローズ文" を追加
26.14章 マクロ構文に ファイルの "セレクト文" を追加
ただしセレクト文は 次版から使えるようになる機能です。
(マニュアルへの記載が機能のリリースに先行しています)
26.16.2章 マクロ構文に 繰り返し("ホワイル文") を追加
27章 レンズデータベースの一覧表に ABBE(アッベ数) を追加

6.94-J1
(2008年5月11日)
5.4章 光線の座標に関する解説を新設
8.9章 ホログラムデータに関連するコマンド一覧表にグレーティングのブレーズを定義するコマンド BLD, BLT, BLN に関する説明を追加
8.10.3章 グレーティングの回折効率に関する解説を新設
19.6章 メリット関数/制約条件表に XSG, YSG, ZSG を追加
27章 レンズデータベースの一覧表に XSG, YSG, ZSG を追加

6.90-J1
(2008年1月10日)
4章 中間ファイルの保存場所を明示するための章を追加。この結果、以降の章番号がひとつずつ、繰り下がりました。
7.3.8章 面にコメントをつけるためのコマンド SLB をリストに追加
7.4章 波長ごとに独立に、光線追跡座標を決定できるように改良されたことに伴う、記述の改訂
8.3章 無限大を意味する数値に関する説明のための節を新設
11.3章 GUIベースのズームエディタに関する説明を拡充
11.5章 テキストベースのズームエディタに関する説明を拡充
14.1.17.1章 近軸領域のゴースト解析に関する注意事項を節として独立に記述 (内容には変更なし)
14.1.17.2章 ゴースト像のレンダリングによる表現に関する説明を節として独立に記述(内容には変更なし)
14.1.17.3章 ゴースト解析結果のファイルへの保存に関する説明のための節を追加
14.2.1章 波動光学的MTFに関連して追加されたコマンド MFRA, MFR, AFR の説明が追記
14.2.8章 エンサークルド/スクエアドエネルギに関するコマンドの追加および機能変更に伴う説明にあわせて記述を改訂
14.2.11章 コンラディの D-d色収差に関する説明のための節の新設
26.5章 書式付のプリント方法に関する説明のための節を新設
27章 データベースアイテムに下記を追加
   ・ DMD(コンラディの D-d 色収差)
   ・ ECE(エンサークルドエネルギ)
   ・ EQE(エンスクエアドエネルギ)
29.11章 光学多層薄膜の設計評価パッケージ Optilayer からのファイルのインポート方法について記述する節を新設
31.3章 コーティングファイルの構成方法に関する説明を更新
31.8章 grindisp.asc のサンプルを追加
奥付 Optenso社の移転に伴い、住所の記載を更新
参考文献 更新と補充を実施

6.74-J1
(2007年7月28日)
6.4章 光線追跡モードに 全方位モード(OMNモード)の説明を追加
6.4.4章 光線追跡座標の決定法のうち、全方位モード(OMNモード)に関する詳細説明のための節を新設
7.1章 面エディタの起動方法と画面構成の説明を追加
7.27.8章 干渉デフォメーションの描画機能の拡張に伴う説明に改訂
13.2.3章 対角視野に対するPSF に関する説明を拡充
13.2.4章 全視野に渡るPDF に関する説明を拡充
19.1章 膜構成データの編集ダイアログの紹介のための節を新設
19.3章 膜構成データに関するコマンド一覧を節として独立
25章 章の冒頭説明で、マクロエディタ下部のパラメータ設定欄に関する記載を追加
さらにマクロの起動方法、保存方法に関する説明を拡充

6.70-J1
(2007年5月10日)
Copyright Radiant社の商標 ProSource を追加
3章 EDI PREF コマンドを追加
4.2章 グローバル座標系および物体面の座標系に関する説明を追加
5.2.x章 修飾子に関する説明を内容別に節に分割
5.2.1章 光源に関する修飾子 'S' に関する説明を追加
5.4章 修飾子と数式を組み合わせる用法をこの節で説明
6.3.1章 視野・物点に関する定義に関する説明を更新
6.3.4章 光学スペクトルに関する説明を節として独立に設定
7.24章 アレイレンズの入力がコマンドラインからのみ可能という説明を削除 (面エディタからも設定可能となったため)
8章 ALT オプション の名称を ALG に変更する旨の記載変更
11.9章 ユーザ定義グラフィクスに関する説明の構成を変更
11.19章 光線データの(ログ)に関する説明を追加
13.1.9章 瞳の強度マップに関する説明を更新
13.1.9章 瞳の強度分布図の描画例を追加
13.1.11章 ディストーション格子に関する説明を追加・更新
13.1.19章 幾何光学的PSFに関する説明を追加
13.2.3章 パッチサイズに関する説明を追加
13.2.3章 PSFコマンドに imag_size のオプションを追加
13.2.4章 PSFデータのエクスポートに関する説明を追加
13.2.11章 PLO STREHL LAM コマンドにオプション追加
13.4章 フレネル数の式を修正
14章 照明解析に関する説明を全面改訂。機能追加に対応
18.10章 製造公差に関する最適化について説明を新設
18.12章 最適化の終了に関する説明を更新
18.14章 最適化のための制御コマンドとして OERR を追加
19.5章 膜厚の非一様性に関する説明を更新
軸対象性のない非一様性の取り扱いに関する説明を追加
21.1章 面に関する公差と、最適化コマンドとの対応を明記
21.5章 最適化における公差の取り扱いについて説明
24章 プリントとプロットに関する説明を全面改訂
25.2章 マクロ関数の追加を反映
25.12章 マクロ文 (Return文) に関する説明を追加
26章 データベースアイテム一覧表 AMX.AMY,AADE,ABDE,ACDEを追加
公差に関連する敏感度 TSF,TST,TSN などを追加
28.11章 各社カタログレンズを Sk面に挿入する方法について説明を追加
29.4.1章 特殊な非球面へのASAPへのエクスポート方法について説明を追加
30.11章 PSFのファイルフォーマットについて、説明を新設
30.12章 光線ファイルについて、説明を新設
参考文献 新規文献をリストに追加

6.44-J2
(2006年5月20日)
6.3.5章 開口データの関係を示す図6.4を追加
7.4章 新しく追加された非球面形状に関する説明を追加
7.4.3章 偶数/奇数次非球面における長軸/短軸まわりの楕円についての記載を追加
7.4.5章 アナモフィック面に関する説明を追加
7.4.6章 シリンドリカル面に関する説明を追加
7.4.7章 トロイダル面に関する説明を追加
7.5章 面と光線の交点の選択に関する説明を追加(ICコマンド)
7.9.1章 VLSグレーティング定数の変換に関する説明を追加
7.18章 偏芯マトリクスの例題。ティルトの誤記 20°を 30°に修正
7.26.1章 Configuration ダイアログの起動コマンド EDI CFG → EDI CNF に修正
7.1章 面タイプを 6文字まで定義できることを表記(従来は4文字まで)
8.1章 LIS(リスト)コマンドに EXC(線膨張係数) を追加
11.2章 スケーリングの対象を指定する際の共役長指定 OOS→ OID に変更
12.6.1章 CAF2_UV の屈折率データの出典変更
18.6章 メリット関数/制約条件表の ET の説明を改定
22.3.1章 偏芯面のコバ厚に関する関する記述を追加
26章 データベースアイテム一覧表 / 共役長指定 OOS を OID に修正
29.4章 ASAPへのエクスポートを追加
その他、索引の追加や細部の表現改良等を実施しました。

6.33-J1
(2006年2月24日)
7.18章 面のティルト/シフトに関する変換マトリクスに関する説明を追加
8.4章 グローバルな面座標/変換マトリクスに関する出力例と説明を追加
18.10章 最適化の出力に関して 制約条件の侵害に関する出力の読み方を追加
29.8章 IGESファイルへのエクスポートに関する章を追加

6.28-J1
(2006年1月9日)
5.2章 g(グローバル)修飾子の説明を追加
7.3章 面タイプの設定順序に関する説明を補足
7.4.3章 拡張奇数次非球面 (ODD30) のデータ設定方法の説明を補足
7.4.4章 XY多項式次非球面 (XYP) のデータ設定方法の説明を補足
7.4.5章 面と光線の交点選択に関する章を追加
7.11章 全反射面の設定方法に関する説明を補強
7.13章 ピックアップに関する説明を改訂
7.14章 REDソルブと近軸光線に関するソルブが併用できない事を明記
7.21.6章 Grintech社のシリンドリカルGRINに関する章を追加
8.1章 LISコマンドのオプションに PIK を追加
LISコマンドのオプションに ALT を追加
8.2章 代替ガラスのリスト に関する章を新設
11.10章 スライダーコントロールに関する章を新設
12.4章 屈折率を参照するコマンド IND sk を追加
12.6.1章 赤外光学材料表を更新
12.6.4章 GRIN材料表を更新 (日本板硝子社のメーカコードを SELに変更)
13.1.2章 単光線追跡 sin/rsiに g(グローバル)修飾子 の説明を追加
13.2.10章 WAVコマンドと PLO WAV コマンドに TLT オプションを追加
19.8章 膜屈折率のプロファイル に関する章を新設
25.11.2章 マクロにおける条件分岐 (IF構文) に関する章を新設
26章 データベースアイテム表を更新

6.15-J1
(2005年8月19日)
5.2章 コマンドの書式に "変数と識別子の組み合わせ" に関する記述を追加
7.30章 面のアパーチャ設定に関する新コマンド REC を追加
19.4章 "コーティングに由来する光路長の変化" に関する記述誤りを修正
22.2章 面全面に渡る非球面量の表示コマンド ASD2 に関する記述を追加
25.8章 変数と面番号、視野番号等の組み合わせによる用法説明を追加
26章 レンズデータベースに、REDの記述を追加
その他、索引の追加や細部の表現改良等を実施しました。

6.10-J1
(2005年7月20日)
3.3章 レンズ断面図の描画時に、面エディタで選択している面を別色で表示するための方法を記載
6.6章 set vig コマンドで ケラレが発生している面番号を確認できるように改良されたことに関して、説明を追加
7.7.4章 2点光源ホログラムの例について、説明を拡充
8.3章 GLOコマンドの説明を拡充/補足。面のグローバル座標を得るデータベースアイテムに関する記述を追加
12.6.1章 低膨張光学材料 "クリアセラム" を材料一覧表に追加
12.6.4章 屈折率分布型材料に関する一覧表を改訂
19.3章 コーティングを光学系の各面に貼り付けるための方法について補足説明を追加
19.3.1章 デフォルトコーティングに関する記述を追加
19.4章 コーティングに由来する光路長の変化に対する記述を追加
26章 レンズデータベースに グローバル座標系における面の頂点座標 XSC/YSC/ZSC を追加
その他、誤植の修正および 細部の表現改良を行いました。

6.05-J1
(2005年6月1日)
6.3.7章 デフォーカス
7.11章 "全反射面" の取り扱いに関する詳細説明を追加
7.29章 レンズモジュール の倍率設定方法 (MRDコマンド) に関する記述を追加
その他、誤植の修正および 細部の表現改良を行いました。

5.98-J1
(2005年3月22日)
3.5章 スポットダイアグラムのマーカ(光線を示すドット)サイズのデフォルト値を設定する方法の説明を追加
13.1.2章 単光線追跡に、瞳の絶対座標を参照して光線を定義する sin コマンドの説明を追加
13.1.6章 スポットダイアグラムのマーカ(光線を示すドット)サイズを変更するための コマンドSPMS の説明を追加
その他、誤植の修正および 細部の表現改良を行いました。

5.94-J1
(2005年2月15日)
6.3.1章 視野に関する定義コマンドの一覧に、描画色の設定コマンド CLS が追加されました。
11.11章 テキスト画面の消去コマンド CLS の 機能説明が追加されました。
13.2.5章 PSFのX/Y断面図を作成する機能の増設に伴い、その説明が追加されました。
19.1章 膜データの設定コマンド表に、分光特性の描画色設定コマンド CLS が追加されました。
27章 グラフィクスの描画色と、デフォルト設定に関する記述が追加されました。

5.90-J1
(2005年1月12日)
11.10章 入力コマンド列のエコー出力に関する説明を追加
7.19章 NOR面が光線追跡データを持たない事について説明を追加
7.24.1章 デフォメーションデータの保存に関する説明を節として記述
7.29.2章 新機能、ホールアパーチャの実装に伴い節を新設
10.3章 表形式のズームエディタが取り扱うポジションの上限について記載を追加
10.4章 ズームポジションの追加、削除、コピーに関する節を新設
19.6章 膜材料エディタの取り扱いに関する節を新設
以上の他、下記パラメータがズーム化されている場合に、ポジション毎に 独立してコマンドラインから その値を変更できる様に改良されたことに伴い、各章の記述が 補足されています。
FNO, EPD, NA, NAO, PLO WAV, THI, POX, POY, POZ, GLA

5.85-J1
(2004年12月3日)
11.10章 入力コマンド列のエコー出力に関する説明を追加
14章 照明解析に関して、章を新設
16.1章 デフォルト膜としての単層MgF2コートの取り扱い説明を追加
さらに、接合面における接合材の取り扱い説明を追加
27.9 章 MacLoad 形式のコーティングデータのインポート方法の説明を追加
27.10章 TFCalc形式のコーティングデータのインポート方法の説明を追加

5.82-J1
(2004年11月21日)
6.3.7章 デフォーカスと像距離の、面エディタ上での表記説明図を追加
7.31章 反射面の挿入と削除に関するコマンド説明を追加
8.4章 ユーザ定義変数のリスト出力に関する説明節を追加
8.5章 ユーザ定義関数のリスト出力に関する説明節を追加
21.2章 面の法線情報に関する説明を追加
13.1.11章 フィールド収差の評価に関する説明項を新設
13.4.4章 ファイバのモードフィールドの表示コマンドの説明項を新設
13.1.7章 ディストーション関連コマンドの別名追加に伴い、一覧表を修正
13.1.7章 DIS RGB コマンドの新設に関する説明を追加
13.1.21章 4分割ディテクタ解析機能(QUA)の新設に関する説明を追加

5.76-J1
(2004年10月10日)
新機能の追加に伴い、下記各章(節)が新設されました。このことにより 下記に続く各章(節)の番号が繰り下がりました。
17.5.5章 ユーザ定義の制約条件に関する説明
24.8章 マクロ変数に関する説明
24.9章 変数に対する代入文に関する説明
24.10章 ユーザ定義関数に関する説明
23.11章 制御文に関する説明。具体的には繰り返し構造を記述するための DO構造に関する記述です。

5.72-J1
(2004年9月5日)
3.3章 プログラム規定値に変更に関連して、『レンズデータを読み込む直前に旧データを表示しているコマンドを すべてクローズするためのチェックボックス』が新設されました。その説明を追加しました。
7章 章の前段(7.1章の前) において、反射系における面間隔に関する若干の説明と、デフォーカスの取り扱いに 関する説明を追加しました。
7.1章 TINコマンド、CIYコマンドを面のパラメータリストに追加しました。
9.2章 図9.2 に set fan xy の場合の例を追加しました。
13.4章 コマンド一覧表に、FSMM と FRMM を追加しました。これらはマルチモードファイバにおける結合効率計算の 対象となるモード上限値を光源側ファイバと受光側ファイバについて設定するものです。
13.4.2章 マルチモードファイバに存在可能なモード総数の近似式を 17.72式に追加しました。
25章 レンズデータベースアイテムの一覧表のうち、幾何光学的解析の項に非点収差に関するアイテム、 ASTT(非点/タンジェンシャル)、ASTS(非点/サジタル)、ASTD(非点隔差)を追加しました。

5.70-J1
(2004年8月25日)
1章 "OpTaliXの開始と終了" の方法を明記しました。この結果、次章以降の章番号が1つずつ繰り下がりました。
7.18章 グローバル参照のうち GLBコマンドに関する説明文を変更しました。コマンドの機能には変更ありません。 マニュアルの変更のみです。
13.1.18章 幾何光学的MTFの機能が追加されたことに伴い、この節が追加されました。 結果、以降の節番号が1つずつ繰り下がりました。
14.3章 "近軸解" とあるのは "ソルブ" の誤訳でした。訂正しました。

5.66-J2
(2004年8月11日)
16.7章 最適化の際に、光線の瞳通過座標に対して重み付けをする方法について説明しました。
上記に伴い、従来版の16.7章(ガラスの選択範囲・マップ上の多角形)以降の章番号が ひとつずつ、繰り下がりました。

5.66-J1
(2004年7月31日)
5.3.1章 視野点の実像高指定(XRI/YRI)の追加に伴い、設定方法一覧表を更新。
また、視野指定に関する留意事項、選択の"コツ" に関する記述を追加
6.13章 REDコマンドが 倍率のソルブ として取り扱われるによう変更された ことに関連して、記述の追加

5.65-J1
(2004年7月26日)
5.3.7章 DEFコマンドの拡張にあたりタイトルを変更 ("近軸データ" → "デフォーカス")
さらに記述を補足しました。
5.4章 RAISの記述を追加。RAIOの記述を改訂しました。
7.2章 リスト出力例が抜けていましたが。補いました。
12.1.1章 表中の EFL,BFLの記述を改訂しました。
12.1.11章 最後の段落の記述を追加しました。
12.4章 ファイバの先端カット角に関する符号を明示しました(図も追加)。
24章 データベースアイテムの一覧表に、CEF,CEFDB,APDを追加しました。
上記のほか各所の誤植を訂正しましたが、説明の文旨に変更はありません。

5.64-J1
(2004年7月7日)
6.20章 GDISPコマンドの拡張に伴い、コマンド説明文を改訂。
また、6.20.1章(屈折率分布係数の編集機能)を新規追加。
27.9章 既成のGRINレンズに関するカタログフォーマットを開示。
また 以下の各章の記述を補完、または誤植を訂正しましたが、新しい記事の追加はありません。
5.3.7章 近軸データに関する表における DEF コマンドの記述。
11.2章 dn/dT に関する 式11.7 の誤植訂正。

5.62-J1
(2004年7月2日)
2.2章 プログラム規定値に関する新しい設定機能の説明を追加
7章 章立ての変更 および 新設の LIS DNDT コマンドの説明を追加
10.4章 REGコマンドの拡張に関して 説明文を改訂
17.6章 コーティングの基本関係式に関する記述を改版

5.60-J1
(2004年6月7日)
12.4章 ファイバの結合効率 / コマンド表の改訂
20.7章 カム計算 / エクセルファイルへの出力機能の説明
26.8章 エクセルへのエクスポート / 新規追加

5.58-J1
(2004年5月24日)
前バージョン(日本語マニュアル 5.51_J1) からの改定は主に カム計算に関するものです("20.7章:カム計算" の追加)。その他は誤植の修正などマイナーな 改訂のみです。